大富豪直伝の法人戦略

大富豪が実践している法人戦略とは?


国や銀行からお金を『信用創造』をして資産を拡大し、
融資や補助金で数億円を手にするだけでなく有力情報で不動産も格安で手に入れます。


大富豪は一般人の様に労働収益で資金を増やすのではなく、日本の法人会社を使って社会的信用を獲得しながら資産を増大させている人が多いです。


付け焼き刃のやり方や技術とかではなく、もっと本質的な部分での力が一般人とは全く違います。

 

では、「真似が出来ないのか?」と言われたらそれは違います。


日本人であれば誰でも再現可能な方法なのに日本人の約95%以上の人が気付かずに生活を送っています。

 

その再現可能な手法と再現方法をこれからご説明させて頂きます。

 

 

◎自己紹介


はじめまして、
関羽 政宗(マサムネ) と申します。

もちろんビジネスネームですが、それには理由があります。


現代社会では国や銀行員も SNSを使って個人情報を集めていますので、本名で情報を公開してしまうと僕は自分で自分の首を締めることになってしまうのでビジネスネームで情報を公開させて頂いております。


だからと言って嘘の情報やいい加減な情報をお伝えするつもりはありません。


毎月1回のリアル勉強会も行なっていますし、『政宗式法人戦略』というグループを作って2017年より参加者さんを募って現在に至るまで継続して活動をさせて頂いております。


参加者さんは2019年8月現在で35名の方が在籍して下さっていますので、いい加減な情報を出していないのがお分り頂けるかと思います。

 

リアル勉強会では一般の方も参加が可能ですので、実際に参加している現役メンバーに直接お話を聞いて頂いてもお分り頂けると思います。

 

『政宗式法人戦略』の勉強会では【大富豪直伝の法人戦略】はもちろんですが、一般的な経営学やタメになる情報も共有していますので、興味のある方は是非聞きにきて下さい。

 

 

◎なぜ大富豪の法人戦略を知っているのか?

 

僕が大富豪の実践している方法を知ったのはあるキッカケがあったからです。

もちろん、そのキッカケに気付く為には日頃からアンテナを張っているのは大事でしたし肉体労働者だった僕が車の事故で働けなくなったのが大きな原因でもあります。

 

事故の次の日から収入が無くなってしまったので、ガムシャラになってインターネットを使って稼ぎ方を検索しまくる日々が続きました。

その時の状況を思い出すだけでも涙が出てきます。

 

本当に辛かったし結婚して新築の家を建てて子供が生まれてくるタイミングだったので人生のどん底だと思いました。

 

政宗の詳しい過去を『DRAW MY LIFE(ドローマイライフ)で動画を作ってみましたので良かったら観てください↓

 

動画でも語っていますが、、、

僕と同じように

・家族の為に一生懸命に働いている方

・何かの理由で身体を壊してしまった方

・将来が不安な方


そんな方の為に僕は今までの経験や知識をお伝えしようと思ったのです。


僕と同じような辛い思いをして欲しくありませんので、そんな僕の思いに共感して頂ける方はこのまま下記の【大富豪直伝の法人戦略】を読み進めてください。

 

 

 

 

それでは【大富豪直伝の法人戦略】を公開します。

 

 

第一章 法人会社を設立する意味

 

今まで日本に住んでいて社会的格差を感じた事はありませんでしたか?

 

皆んな平等と言っている割には社会的格差があり過ぎますし、女性社会と言う割には女性が社会に進出するのを邪魔をしている節も見受けられます。

 

日本の経済力は終戦後からの努力の賜物ですが、途上国だったので問題があったとしても誤魔化してこれましたが、経済が下火になってきたので税収がどんどん減って対応が出来なくなってきています。

今後の日本では更に二極化が進んで国が国民に対して平等に対応が出来なくなってきます。

 

いや、対応をしないと言うか対応をしなくなります。

 

国は税収が無いと国民の為に資金を使えませんので、仕方がないですが税金を払えない人達を国民として認めなくなる日が来るかもしれません。

 

昨今、恐ろしいほどに進んでいるAI技術個人情報を確実に把握する為に使うかもしれないですし、マイナンバーなどの普及もそう言った理由があるかもしれません。

 

そういった考え方に対してマイナスの考えをお持ちの方もいらっしゃるかもしれませんが、僕は日本に住んでいる1人の人として日本に貢献して未来の子供達の為に時間を使いたいと思っています。

その中にはもちろん自分の子供・孫・ひ孫も含まれます。

 

今まで幸せに暮してこれたのは自分の親や祖先はもちろんですが、日本国の為に必死に戦った人達のおかげですので、現在日本に住んでいる僕達はその方々に敬意を払って行動するべきだと考えています。

 

そう言う意味も含めて日本国に貢献しないといけないのではないかと常日頃から思っています。

 

そして、国へ貢献する事が出来る一番の方法は納税だと思っています

 

国民として個人での納税は義務なので当然行ないますが、それにプラスして企業として国への納税や社会貢献が出来るのであれば最高だと思っています。

 

それらの行動の恩恵として国からの支援を受ける事が出来るし、それらの信用力で銀行からも支援して頂けると思っています。

 

ですので、まずは国や銀行から支援してもらえる会社作りが重要になってきますので、国がお勧めする法人会社を設立する必要があります。


その中でも僕がお勧めする法人会社は『株式会社』です。

 

最近では合同会社なども比較的安くて簡単に設立が出来ますので人気ですが、、、

 

国の立場にとってはどうなのでしょうか?

 

 

 

第二章 株式会社を選ぶ理由

 


僕が株式会社をお勧めしているのには明確な理由があります。

 

まず1番に日本国が推奨している事です。

 

合同会社は設立費用が10万円ほどで安いですが、株式会社の設立には20万円以上が必要です。

 

そういった細かい所でも国に対して貢献出来るはずなのに世の中の皆さんは安くて簡単に設立出来る合同会社を選んでしまいます。

 

会社設立をしようとする人の大半が合同会社を選んでしまうのです。

 

よっぽどの理由がない限りそういう思考になるのも分かりますが、なぜ国が推奨している株式会社にしないのでしょうか?

 

それは株式会社のメリットを知らないからです。

 

国や銀行の支援を受けず自分の技術や知識だけで戦おうとしているのかもしれませんが、所詮は会社は社長個人のわがままで運営している事が多いです。


国に頼まれて会社を設立した訳じゃないでしょうし、仕事も頼まれた訳ではなく自分で選択して決めているはずです

それで国や銀行の恩恵を受けようと思っているなら考えが甘いです。

株式会社のメリットを知れば戦い方が変わります。

 

国が推奨している株式会社のメリットを使って、恩恵を受けながら国に貢献すれば良いのです。

 

 

 

第三章 株式会社のメリットとは?

 


株式会社を設立すると信用力がありますので『創業融資』が受けやすくなります。

・資金を貯めてから事業を始めるのか?

・資金を手に入れてから事業を始めるのか?

この2点は同じように見えますが全くの別物です。

 


まず資金を貯めてから事業を行なう場合ですが、仮に1000万円の資金を貯めるのに必要な日数と労力を考えた時を計算してみましょう。

あなたの毎月の給料が30万円だったとします。

 

その内の5万円を新しく事業を行なう為に毎月コツコツと貯金をしたとします。

1000万円貯める為には月に5万円×12ヶ月で60万円、

60万円×16,6年で約1000万円です。

事業を始めるまでに16,6年の日数が必要になってきます。

 

16,6年も待っていたらチャンスを逃してしまうますしやる気も無くなってしまうでしょう。

 

 

では、資金を手に入れてから事業を行う場合はどうでしょうか?


まず初めに株式会社を設立して、国や銀行の支援を受けながら創業融資で1000万円を獲得します。

創業融資の1000万円を手に入れてから事業を始めます。

 

たったそれだけで16,6年の人生のショートカットが出来てしまうのです。

 

たったそれだけの事なのに多くの方が資金を貯めてから事業を始めようとします。

 

どうして多くの方はたったこれだけの事が出来ないのでしょう?

 

それは融資が怖いからです。

 

 

融資が怖いのは本人が悪い訳じゃないんです。


残念ですが、
これが日本人の潜在意識の中に刷り込まれた知識なんです。

 

下記で分かりやすく説明しますね。

 

 

 

第四章 日本人に刻まれた潜在意識

 


僕達が生まれた昭和の時代は経済成長期だったのです。


その中で親や先人から教えられた考え方は、、

『お金の話はしない・借金は悪』

 

そんな記憶はありませんか?


学校でも教えてくれなかったお金の本当の知識。

もちろん学校でお金の計算式は教えてもらいましたが、お金の稼ぎ方や世の中の資金の流れは教えてもらえませんでした。


しかも、高度経済成長期の時だったので貯金をすればお金はどんどん増えていく時代

 

そんな中で親や先人はこう言いました。

『借金は早く返しなさい』

 

その時代では確かに正解でしたが、時代が平成になり令和に変わった今でもその考え方だけ引き継がれているのです。

 


時代が変わったのに考え方を変えないのはおかしくありませんか?

貯金をしても増えない時代に突入してしまい、焦って投資に手を出してもお金の勉強をしていないのですぐに奪取されてしまうのです。

 

もう、親や先人の時代には有効だったやり方は通じなくなっているのです。

そろそろ自分たちで気付く時なのです。

 

お金の知識をしっかり学んで自分で立ち上がらないと誰も守ってはくれないのです。

 

人でも動物でもそうなのですが、
いつの時代も生き残れる者は強い者ではなく臨機応変に変われる者だけです。

 

今すぐ立ち上がってお金の本当の知識を付けましょう!

 

 

 

第五章 お金を増やす錬金術

 

ここから実践的な話をしていきますね。

当たり前ですが、
株式会社を設立して融資を獲得するだけなら大富豪になんてなれません。


大富豪になる為には人とは全く違う思考回路を持たなくてはいけません。

 

世の中の99%以上の人が知らない【大富豪直伝の法人戦略】とは何なのか?

 

大富豪直伝の法人戦略の特徴はお金の増やし方にあります。

 

一般的には時間を味方に付ける投資だと言われていますが、それだけではありませんし、そこのステージに行くまでにやるべき事がたくさんあるのです。

 

まず初めに手元に資金が必要です。

それは法人会社を設立して手に入れた創業融資でも構いません。

 

そして、手元にある資金を確実に増やす為にも国や銀行の信用力を使います

投資で資金を増やすなんてリスクがあって怖くて出来ません。

日本人は特にお金の勉強をしていないので投資でお金を増やすのは再現性が低いですので絶対にやってはいけません。

 

ましてや、
銀行から借りた融資を投資に使ってしまうのはルール違反ですし、万が一失敗したらどうするのですか?

 

そんな再現性の低い事は絶対にしてはいけません。

 

そうではなく、
確実に信用を積み重ねながら融資を受けて資金を拡大していくのです。

その事業をする場合に有効なのが物販です。

 

僕は物販事業を推奨しています。

もちろん推奨しているのには理由があります。

 

ここで重要なのが、
『国や銀行はどんな事業が安心安全だと思っているのか?』

 

ここが重要なのですが分かりますか?


ここまで読んで下さっている方はもうお気付きかもしれませんが、常に意識するのは相手の立場に立って物事を考えるという事です。

 

それに気付かないうちは大富豪の思考回路は理解出来ないかもしれません。

 

常に相手のことを思いやる精神が大事なのです。

 

・国の喜ぶ事をする

・銀行の喜ぶ事をする

 

常に応援してもらえる立場になる事が重要なのです。

 

 

そうすればお金は増え続けますし資金に困る事はありません。

手元に資金があればお金も手に入りますし情報も手に入れる事が出来ます。

 

だから大富豪はお金も情報も持っているのです。

 

お金と情報があれば確実な投資案件にも手が出せますが、お金も情報も知識も持たない人は絶対に投資なんかに手を出してはいけないのです。

 

 

大富豪はなるべくして大富豪になっています。

運やタイミングが良くて大富豪になんてなれません。

 

大富豪は本当のお金の増やし方を知っていて時代に合わせて臨機応変に対応出来る人なのです。

 

 

 

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最後までお読み下さりありがとうございます!